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H24年度トランスレーターフォローアップ市民講座について

2012年5月15日

今年度の千葉大学予防医学センター主催、NPO次世代環境健康学センター共催の市民講座について下記の日程で実施致します。トランスレーター資格者の方々は下記の市民講座の出席によって、資格更新要件の一部を満たすことができます。(2年間で2回の出席が必要。)

  1. 6/30(土) 「シックハウス症候群の現在(講師:瀬戸博先生)」場所:千葉大学西千葉キャンパス 13:30開場 14:00開会~16:30閉会
  2. 8/4(土)「子どもの環境健康と環境化学物質の脳神経系への影響(講師:木村・黒田純子先生)」 場所:千葉大学西千葉キャンパス 13:30開場 14:00開会~16:30閉会
  3. 2/2(土) 「子どもの環境健康と環境化学物質の脳神経系への影響(講師:木村・黒田純子先生)」場所:千葉大学柏の葉キャンパス 13:30開場 14:00開会~16:30閉会

後ほど詳細情報へリンクします。

第9・10回千葉大学予防医学センター 市民講座が開催されます。

2011年8月2日

最近、子どものかかる病気が変化してきたと言われています。アトピー性皮膚炎やぜんそくなどの小児アレルギーや多動症、自閉症などが先進国を中心に増えています。また、放射線の胎児、子どもへの影響も懸念されています。今回の市民講座では、化学物質と放射線の胎児・子どもへの影響について、わかりやすくお話しします。皆様ぜひご参加ください。

(トランスレーター資格者の方々につきましては、本講座への参加によって資格更新要件を満たすことができます)

詳細はこちら

環境健康学トランスレーター新規養成の中止について

2011年6月3日

NPO次世代環境健康学センターでは、環境汚染と人の健康との関係について正しく伝えられる人材の育成を目指して「環境健康学トランスレーター養成事業」を展開し、2005年のスタート以来これまでに約130名のトランスレーターを養成してきました。

しかし、諸般の事情により新規の養成講座は今後開催しないことを決定いたしました。

もちろん、既に認定したトランスレーターの制度自体は今後も継続、更新していく予定です。

本事業にご興味を持っていただきました皆様には深く感謝申し上げます。

平成23年度総会を開催しました。

2011年6月2日

6月1日に平成23年度総会を開催しました。

市民講座「胎児プログラミングとちばエコチル調査」

2010年11月29日

第8回千葉大学予防医学センター 市民講座

市民講座「胎児プログラミングとちばエコチル調査」を開催します。

最近、子どものかかる病気が変化してきたと言われています。
アトピー性皮膚炎やぜんそくなどの小児アレルギーや多動症、自閉症などが先進国を中心に増えています。その原因を探るため、環境省は今年から「子どもの環 境と健康に関する全国調査(エコチル調査)」を開始しています。千葉大学もその一環として「ちばエコチル調査」を始めます。
今回の市民講座では、胎児プログラミングとちばエコチル調査について、わかりやすくお話しします。皆様ぜひご参加ください。

詳細はこちらのチラシをご覧ください。

日時:2010年12月5日(日) 13:30 開場 14:00 開演
場所:亀田総合病院 K タワー13 階 ホライゾンホール

主催:千葉大学予防医学センター
共催:NPO次世代環境健康学センター
共催:子どもの環境と健康に関する全国調査 千葉ユニットセンター

市民講座「ちばエコチル調査と最近の子どもの精神疾患」

2010年11月5日

第7回千葉大学予防医学センター 市民講座

市民講座「ちばエコチル調査と最近の子どもの精神疾患」を開催します。

最近、子どものかかる病気が変化してきたと言われています。
アトピー性皮膚炎やぜんそくなどの小児アレルギーや多動症、自閉症などが先進国を中心に増えています。その原因を探るため、環境省は今年から「子どもの環 境と健康に関する全国調査(エコチル調査)」を開始しています。千葉大学もその一環として「ちば子ども調査」を始めます。
今回の市民講座では、子どもの健康と精神疾患について、わかりやすくお話しします。皆様ぜひご参加ください。

詳細はこちらのチラシをご覧ください。

日時:2010年11月23日(火・祝) 13:30 開場 14:00 開演
場所:かずさアカデミアホール(かずさアーク内) 2F 201B 会議室

主催:千葉大学予防医学センター
共催:NPO次世代環境健康学センター
共催:子どもの環境と健康に関する全国調査 千葉ユニットセンター

最近の心の病:大人と子ども- 清水 栄司

市民講座「胎児プログラミングとちばエコチル調査」

2010年10月1日

第6回千葉大学予防医学センター 市民講座
(環境健康学トランスレーター フォローアップ講座)

「胎児プログラミングとちばこども調査(環境省エコチル調査)」を開催します。

最近、子どものかかる病気が変化してきたと言われています。
アトピー性皮膚炎やぜんそくなどの小児アレルギーや多動症、自閉症などが先進国を中心に増えています。その原因を探るため、環境省は今年から「子どもの環境と健康に関する全国調査(エコチル調査)」を開始しています。千葉大学もその一環として「ちば子ども調査」を始めます。
今回の市民講座では、子どもの健康と環境について、わかりやすくお話しします。皆様ぜひご参加ください。

詳細はこちらのチラシをご覧ください。
参加をご希望される方は、氏名、ご所属、ご連絡先(電話番号、メールアドレスなど)をご記入の上、下記までe-mailまたはFAXにてご連絡下さい。(様式は任意です)

日時:2010年10月29日(金) 13:30 開場 14:00 開演
場所:千葉大学 西千葉キャンパス 社会文化科学系総合研究棟2F マルチメディア会議室

主催:千葉大学予防医学センター
共催:NPO次世代環境健康学センター
共催:子どもの環境と健康に関する全国調査 千葉ユニットセンター

参加をご希望される方は、氏名、ご所属、ご連絡先(電話番号、メールアドレスなど)をご記入の上、下記までe-mailまたはFAXにてご連絡下さい。(様式は任意です)
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